<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:blogChannel="http://backend.userland.com/blogChannelModule" >
  <channel>
  <title>友達いない／少ない解決法</title>
  <link>https://tomodachi.7narabe.net/</link>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="self" type="application/rss+xml" href="https://tomodachi.7narabe.net/RSS/" />
  <description>友達がいない/少ないという悩みに対する解決法のまとめ。
友達作りや自分を見つめ直す際の参考にしてもらえるとうれしく思います。人によって合う解決法、合わない解決法があると思いますが、あなたに合った「友達いない／少ない解決法」が見つかると幸いです。</description>
  <lastBuildDate>Mon, 27 Feb 2012 22:40:40 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" />

    <item>
    <title>「ありがとう」と言おう！</title>
    <description>
    <![CDATA[本日の「友達いない／少ない解決法」は、会話で「ありがとう」と言うことについてです。<br />
<br />
あなたは人に「ありがとう」をちゃんと伝えていますか？<br />
「ありがとう」と感謝を伝える機会は、普段の生活の中でたくさんあります。<br />
助けてもらったとき、何かもらったとき、お願いをきいてもらったとき、、、などなど、「ありがとう」は自分のために何かしてもらったときすべてで言える言葉です。<br />
自分に限定でなく、自分に類する仲間にしてもらったときにも言えますね。<br />
ほんとに利用頻度の高い言葉だと思います。<br />
<br />
「ありがとう」と感謝を伝えることは、相手の言動を肯定し支持することになります。<br />
すると、相手に対して次のような効果があります。（あくまで一例です。状況によってもっと色んな効果があると思います）<br />
<br />
　・自分の言動の自信になる。<br />
　・人のためになることができたという実感を得られる。<br />
　・<strong>単純に嬉しい♪</strong><br />
<br />
このようなプラスの効果を与えてくれる人には好感を持ちますよね。<br />
「ありがとう」と言うことで好感を持ってもらえれば、友達になる近道になります♪<br />
「またこの人に協力してあげよう」と思ってもらえればサイコーですね。それこそ人徳というものです。<br />
<br />
この「ありがとう」をより効果的に使うポイントは、他の人がなかなか言わないところでも「ありがとう」と言うことです。<br />
例えば、別に助けてもらったわけではないものの、少し話す時間をもらっただけでも「忙しかったよね？ありがとう。」と言ってみましょう。<br />
相手は普通はそんなところで感謝されるとは思っていません。<br />
思わぬところでの「ありがとう」になります。<br />
すると、「この人は他の人とは違って良い感じの人だな」と、好感を持ってもらいやすくなるのです。<br />
<br />
ぜひ今日から「隙あらば「ありがとう」と言ってやろう」くらいのスタンスで日々を送ってもらえればと思いますｗ<br />
<br />
ちなみに、人によっては「ありがとう」と言われることを当然のこととして他人に親切に接する人もいます。<br />
そんな人に親切にされたとき「ありがとう」を言わなかったら、「感謝のひとつもないのかよ」と怒られます。<br />
そういうケースがあることを踏まえても、「ありがとう」が自然に言えるようにしておきましょう。<br />
<br />
お読みいただきありがとうございました。<br />
友達がいない／友達が少ないという悩みの解決に役立てば幸いです。<br />
<br />
<!-- Rakuten Dynamicad FROM HERE --><script type="text/javascript"><!-- rakuten_template = "468_120_img";rakuten_affiliateId = "0fc087e7.af089bd2.0fc087e8.08e61ea2";rakuten_service = "ichiba";rakuten_target = "_blank";rakuten_color_bg = "FFFFFF";rakuten_color_border = "BF0000";rakuten_color_text = "000000";rakuten_color_link = "0000FF";rakuten_color_price = "CC0000";//--></script><script type="text/javascript" src="http://dynamic.rakuten.co.jp/js/rakuten_dynamic.js"></script><!-- Rakuten Dynamicad TO HERE --><br />
]]>
    </description>
    <category>会話を変えてみよう</category>
    <link>https://tomodachi.7narabe.net/%E4%BC%9A%E8%A9%B1%E3%82%92%E5%A4%89%E3%81%88%E3%81%A6%E3%81%BF%E3%82%88%E3%81%86/%E3%80%8C%E3%81%82%E3%82%8A%E3%81%8C%E3%81%A8%E3%81%86%E3%80%8D%E3%81%A8%E8%A8%80%E3%81%8A%E3%81%86%EF%BC%81</link>
    <pubDate>Sat, 25 Feb 2012 21:41:09 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">tomodachi.7narabe.net://entry/25</guid>
  </item>
    <item>
    <title>自分の弱みを人に見せてみよう</title>
    <description>
    <![CDATA[本日の「友達いない／少ない解決法」は、いつもついつい強がってしまったり、周りからしっかりしていると思われがちな方向けの解決法です。<br />
<br />
あなたは自分ができないこと／苦手なことを人に見せる方ですか？<br />
いつもついつい強がってしまう方は、自分の弱みを誰にも見せない傾向があります。<br />
自分の弱みを人に見せようものなら、そこを誰かにつけこまれるのではないかと考えてしまう方もいらっしゃるかもしれません。<br />
<br />
人に弱みを見せないのは、その人のこれまでの経験から得た教訓なのかもしれません。<br />
ですが、友達を作るという点においてはときにそれが足を引っ張ってしまうこともあります。<br />
<br />
弱みを見せないということは、完璧な人間を装っているということです。<br />
ということは、周りからは「おもしろくない人、人間味に欠けた人、自分の非を認めない人」と認識されてしまっている可能性があるのです。<br />
<br />
日々を一緒に楽しく過ごせる友達を作りたいなら、そういった人とは進んで友達になりたいとは思いませんよね。<br />
<br />
完璧な人間なんていません。<br />
人間必ずどこかに欠点があるものです。<br />
その欠点を見せてもらえると、「あ、この人にはこういう一面もあるんだ」と、<strong>親近感を持てるものです</strong>。<br />
ですから、自分の弱みや欠点は認め、むしろそれを素直に見せることで、自分をより身近に感じてもらえる機会にできれば良いですね。<br />
<br />
「これ苦手なんだよね～」「いや～、まったく知らないわ～」といったふうに、周りの人も「じゃあ協力してあげよう」と思えるように弱みを発信できると良いでしょう。<br />
人間的なユーモアとして笑いに変えられると理想かと思います。<br />
<br />
注意点としては、人に弱みを見せることは、ともすれば自信の無さを主張しすぎているように思われて敬遠されかねません。<br />
時と場合を考えて、適度に弱みを見せていきましょう。<br />
<br />
お読みいただきありがとうございました。<br />
友達がいない／友達が少ないという悩みの解決に役立てば幸いです。<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>行動を変えてみよう</category>
    <link>https://tomodachi.7narabe.net/%E8%A1%8C%E5%8B%95%E3%82%92%E5%A4%89%E3%81%88%E3%81%A6%E3%81%BF%E3%82%88%E3%81%86/%E8%87%AA%E5%88%86%E3%81%AE%E5%BC%B1%E3%81%BF%E3%82%92%E4%BA%BA%E3%81%AB%E8%A6%8B%E3%81%9B%E3%81%A6%E3%81%BF%E3%82%88%E3%81%86</link>
    <pubDate>Fri, 24 Feb 2012 23:34:41 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">tomodachi.7narabe.net://entry/24</guid>
  </item>
    <item>
    <title>見た目で人を判断しすぎないようにしよう</title>
    <description>
    <![CDATA[本日の「友達いない／少ない解決法」は、人を見た目で判断することについてです。<br />
 <br />
あなたは人を外見で「こんな人だろう」と判断しますか？<br />
 <br />
おそらく、ほとんどの人はそうだと思います。<br />
それが普通と考えた方がいいです。<br />
人の顔つきや雰囲気から、無意識に「この人とは仲良くなれそうだ」「この人には近づかないでおこう」と、選り分けしているものだからです。<br />
 <br />
ですが、それでは友達を作るにあたってスコープ(範囲)を狭めてしまっていると言えます。<br />
見た目や第一印象が大事なのはその通りですが、それがその人のすべてではありませんよね。<br />
 <br />
外見がお世辞にも良くなく、なんとなく近寄りがたいなぁと思う人でも、一回会話をするとそのイメージがガラっと変わって、実はすごく良い人だったということもあります。<br />
 <br />
例えば、一見ものすごく恐面で体が大きくがっしりしている人は、しばしば「怖そう」というイメージを持たれるものです。<br />
しかしその実、とても誠実で親切で思いやりのある人だった場合、それが分かったときにきっとあなたは「人を外見だけで判断しちゃダメなんだな」と思うでしょう。<br />
 <br />
また、そういった風に見らてしまう人の中には、そういう風に見られることを気にしてコンプレックスに感じていることもあります。<br />
他の人は見た目で判断してしまっても、あなたはその人の味方でいれば、とても強い絆を築くことができるかもしれません。<br />
 <br />
ぜひ「人は見かけだけじゃないんだ」ということを頭の端っこにでも置いておいてください。<br />
 <br />
ただ、本当に見た目通りの人も多々いらっしゃいます。<br />
どちらかというと見た目通りの人の方が多いと思います。<br />
少し様子を見て、見た目通り“近づきがたい人”なのかをきちんと判断するようにしましょう。<br />
 <br />
なので、あくまで“頭の端っこ”に置いておいてもらえればと思いますｗ<br />
<br />
お読みいただきありがとうございました。<br />
友達がいない／友達が少ないという悩みの解決に役立てば幸いです。<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>考え方を変えてみよう</category>
    <link>https://tomodachi.7narabe.net/%E8%80%83%E3%81%88%E6%96%B9%E3%82%92%E5%A4%89%E3%81%88%E3%81%A6%E3%81%BF%E3%82%88%E3%81%86/%E8%A6%8B%E3%81%9F%E7%9B%AE%E3%81%A7%E4%BA%BA%E3%82%92%E5%88%A4%E6%96%AD%E3%81%97%E3%81%99%E3%81%8E%E3%81%AA%E3%81%84%E3%82%88%E3%81%86%E3%81%AB%E3%81%97%E3%82%88%E3%81%86</link>
    <pubDate>Thu, 23 Feb 2012 22:38:06 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">tomodachi.7narabe.net://entry/23</guid>
  </item>
    <item>
    <title>明るく挨拶しよう </title>
    <description>
    <![CDATA[本日の「友達いない／少ない解決法」は、会話の第一声である挨拶についてです。<br />
 <br />
あなたは人と会ったとき、挨拶をしていますか？<br />
中にはまったく挨拶をしなかったり、挨拶をしたとしても形だけ挨拶の体（てい）をしているだけで、まったく気持ちの入っていない挨拶をしてしまってはいないでしょうか？<br />
（わりと多いんですよね。特に学校や会社で毎日顔を合わせているとその傾向が顕著。。。）<br />
<br />
しかしそれでは、相手に対して「俺/私にかまってくれるな」と言っているようなものです。<br />
挨拶されない、または気持ちの入っていない挨拶をされた人は、次のように考えるでしょう。<br />
<br />
　「怒っているんだろうか？機嫌が悪いんだろうか？」<br />
　「この人とは絡みにくいなぁ。話しかけないでおこう。」<br />
　「暗い人だな。放っておこう。」<br />
<br />
これでは友達を作るのも難しいはずですよね。<br />
人間、会った時の第一印象がとても重要と言いますが、第一声から印象悪いものなら、大失敗を犯していると言えます。<br />
（初対面でなく毎日会っている人に対してでも、その日の第一印象はとても重要です。）<br />
<br />
というわけで、挨拶は明るくしていきましょう。<br />
<br />
慣れるうちは恥ずかしかったりするかもしれませんが、意外と相手も明るく返してくれるものです。<br />
あなたにも経験があるのではないでしょうか？相手に明るく声をかけられて、こっちもふいに明るくなって返事を返したことが。<br />
<br />
つまり明るい挨拶は、相手を明るくするというとても大きな効果を持っているのです。<br />
自分を明るくしてくれる人に対して好感を持つのは、言うまでもないですよね。<br />
<br />
明るい挨拶がきっかけで会話が始まれば、当然、その会話は楽しいものになります。<br />
第一印象としては申し分ありませんよね。<br />
ともすればそれだけで友達ができることもあるかもしれません。<br />
<br />
ぜひ明日人に会ったら「おはよう！」と明るく挨拶してみてください。<br />
自分も相手も明るく楽しくなれますよ♪<br />
<br />
お読みいただきありがとうございました。<br />
友達がいない／友達が少ないという悩みの解決に役立てば幸いです。<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>会話を変えてみよう</category>
    <link>https://tomodachi.7narabe.net/%E4%BC%9A%E8%A9%B1%E3%82%92%E5%A4%89%E3%81%88%E3%81%A6%E3%81%BF%E3%82%88%E3%81%86/%E6%98%8E%E3%82%8B%E3%81%8F%E6%8C%A8%E6%8B%B6%E3%81%97%E3%82%88%E3%81%86%20</link>
    <pubDate>Wed, 22 Feb 2012 22:41:44 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">tomodachi.7narabe.net://entry/22</guid>
  </item>
    <item>
    <title>自分の好きなことに打ち込もう</title>
    <description>
    <![CDATA[本日の「友達いない／少ない解決法」は、自分の好きなことに打ち込むことの大切さについて書きたいと思います。<br />
 <br />
自分の好きなことに打ち込む・・・自分で好きなことですから、まったく苦になりませんよね。<br />
好きなことをしているだけで、友達がいない／友達が少ないという悩みの解決に繋がることもあるんです。<br />
<br />
一言で言うと、「類は友を呼ぶ」です。<br />
あなたが打ち込んでいる好きなことを、あなたと同じように好きな人は世の中にきっとたくさんいます。<br />
そういった人達が、自然とあなたに寄ってくるということです。<br />
<br />
例えばあなたがギターにハマって打ち込んだとします。<br />
毎日毎日練習して、押さえられるコードも増え、弾ける曲も増え、、、と打ち込んでいると、同じようにギターにハマっている人がギターの話をかけてくれたりするのです。<br />
（自分はギターにハマっている、というのを周りに見えるようにする必要はあるかもしれないですけどね。）<br />
するとそのギタートークから仲良くなり、友達になれるのです。<br />
<br />
ギターにハマっていなくても、ギターに興味のある人があなたに質問したり教えてもらいたいと言ってきてくれることもあるでしょう。<br />
もしかすると、他にベースやドラムにハマっている人がいたら、バンドを組もうと誘ってくれるかもしれません。<br />
<br />
といったように、好きなことに打ち込んでいるうちに自然と同じような人が寄ってきて友達になれることもあるのです。<br />
<br />
また、人は好きなことに打ち込み続けると、その好きなことについてのスペシャリストに近づけます。<br />
打ち込む中で、詳しい知識や経験が自然に身につくからです。<br />
すると、その好きなことの話題になったときや、それに対する知識や経験が必要になったときなどは、あなたの出番です。<br />
きっと人から必要とされ、頼りにされることでしょう。<br />
好きなことをしているだけで人から必要とされ、頼りにされる・・・とても嬉しいことですね♪<br />
<br />
ポイントとしては、自分の好きなことを自分だけ独り占めしようというスタンスではなく、いつでも共有しますよ♪というスタンスでいると良いでしょう。<br />
そういった姿勢でいることで、周りの人はあなたに声をかけやすくなるはずです。<br />
<br />
お読みいただきありがとうございました。<br />
友達がいない／友達が少ないという悩みの解決に役立てば幸いです。<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>考え方を変えてみよう</category>
    <link>https://tomodachi.7narabe.net/%E8%80%83%E3%81%88%E6%96%B9%E3%82%92%E5%A4%89%E3%81%88%E3%81%A6%E3%81%BF%E3%82%88%E3%81%86/%E8%87%AA%E5%88%86%E3%81%AE%E5%A5%BD%E3%81%8D%E3%81%AA%E3%81%93%E3%81%A8%E3%81%AB%E6%89%93%E3%81%A1%E8%BE%BC%E3%82%82%E3%81%86</link>
    <pubDate>Tue, 21 Feb 2012 22:39:29 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">tomodachi.7narabe.net://entry/21</guid>
  </item>
    <item>
    <title>相槌を打とう</title>
    <description>
    <![CDATA[本日の「友達いない／少ない解決法」は、会話の中で相槌を打つことについてです。<br />
 <br />
あなたは会話の中で、相槌を打っていますか？<br />
<br />
人によってはまったく相槌を打たないという方もいるかと思います。<br />
別に相槌を打たなくても会話は成り立つし、問題ないじゃん？と思う方もいらっしゃるでしょう。<br />
<br />
しかし、相槌を打つのと打たないのとでは、相手が感じるあなたへの印象は大きく違ってきます。<br />
<br />
相槌を打たない場合、相手はどのように感じながら話をすることになるのか考えてみましょう。<br />
話しても話しても聞き手が何も反応してくれないことになります。<br />
すると、話しながら次のように考えるでしょう。<br />
<br />
　「この人は話をちゃんと聞いているんだろうか？」<br />
　「怒らせてしまったんだろうか？」<br />
　「この人と話すのは楽しくないなぁ。」<br />
<br />
ことによると、「私はこの人に嫌われているんだろうか？」とさえ思うこともあるでしょう。<br />
何にせよ、相手に悪い印象しか与えません。<br />
<br />
逆に、相手の話に相槌を打つようにするとどうなるでしょうか？<br />
<br />
相手はきちんと話を聞いてもらえているという実感を持つことができ、とても話しやすくなるはずです。<br />
話しやすいということは、話し相手に好印象を持つということです。<br />
「またこの人と話したい」と思ってもらえれば大成功ですね。 <br />
友達になるきっかけとしては十分です。<br />
<br />
相槌のバリエーションをいくつか持っておくことも相手に良い印象を与えます。<br />
「うん」「はい」「ええ」「おお」「ほう」「へ〜」など、会話の内容や相手に応じて使い分けるようにすると良いでしょう。<br />
<br />
同じ会話をするなら、相槌を打って相手に気持ちよく話してもらい、良い印象を持ってもらいましょう！<br />
<br />
お読みいただきありがとうございました。<br />
友達がいない／友達が少ないという悩みの解決につながれば幸いです。<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>会話を変えてみよう</category>
    <link>https://tomodachi.7narabe.net/%E4%BC%9A%E8%A9%B1%E3%82%92%E5%A4%89%E3%81%88%E3%81%A6%E3%81%BF%E3%82%88%E3%81%86/%E7%9B%B8%E6%A7%8C%E3%82%92%E6%89%93%E3%81%A8%E3%81%86</link>
    <pubDate>Mon, 20 Feb 2012 22:39:01 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">tomodachi.7narabe.net://entry/20</guid>
  </item>
    <item>
    <title>友達がいない／少ないことに焦らずいよう</title>
    <description>
    <![CDATA[本日の「友達いない／少ない解決法」は、友達がいない／少ないことによる“焦り”についてです。<br />
 <br />
友達がいない／少ないことでお悩みの方なら、少なからず焦りを感じているのではと思います。<br />
寂しさ、孤独感、友達がいればできるのにできない、、、などなど、友達がいない／少ないことで満たされない数々の問題に、焦るのは当然だと思います。<br />
<br />
しかし、それで友達作りを焦っても、あまり良い結果にならないことが多いです。<br />
次のような失敗をすることがあるためです。<br />
<br />
<b>・相手をきちんと知らないうちから友達になってしまう。</b><br />
　　　相手が実はあなたを利用することしか考えていなかったり、<br />
　　　あなたとはまったく合わない人だったりするかもしれません。<br />
<br />
<b>・焦りすぎて空回りし、変な人という印象だけを与えてしまう。</b><br />
　　　友達作りに焦っていると、普段しないようなことをしてしまったり、<br />
　　　普段言わないようなことを言ってしまったりします。<br />
　　　それはあなたの本意ではないはずです。<br />
　　　しかし相手はそれがあなたなのだと勘違いしてしまいます。<br />
　　　そうなると誤解を解くだけでも大変ですから、友達になるのも難しくなるでしょう。<br />
<br />
友達がいない／少ないことで焦らず、いつか自分に合う友達ができると信じましょう。<br />
その焦りが友達をできにくくしているのかもしれないのですから。<br />
<br />
また、その焦りは決して悪いことばかりではありません。<br />
いま焦り悩み苦しんでいることで、友達ができたときにはきっとその友達を大切にするでしょう。<br />
つまり、将来誰よりも友達を大切にできる資質を養えているのです。<br />
今はそういう期間なのだと考えましょう。未来に繋がる期間なのです♪<br />
<br />
お読みいただきありがとうございました。<br />
友達がいない／友達が少ないという悩みの解決に役立てば幸いです。<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>考え方を変えてみよう</category>
    <link>https://tomodachi.7narabe.net/%E8%80%83%E3%81%88%E6%96%B9%E3%82%92%E5%A4%89%E3%81%88%E3%81%A6%E3%81%BF%E3%82%88%E3%81%86/%E5%8F%8B%E9%81%94%E3%81%8C%E3%81%84%E3%81%AA%E3%81%84%EF%BC%8F%E5%B0%91%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%93%E3%81%A8%E3%81%AB%E7%84%A6%E3%82%89%E3%81%9A%E3%81%84%E3%82%88%E3%81%86</link>
    <pubDate>Sun, 19 Feb 2012 22:45:25 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">tomodachi.7narabe.net://entry/19</guid>
  </item>
    <item>
    <title>感情を表現しよう</title>
    <description>
    <![CDATA[本日の「友達いない／少ない解決法」は、自分の感情を人に分かるように表現することについてです。<br />
<br />
あなたは人に、「何を考えているのか分からない」と言われることはないでしょうか？<br />
自分では感じていることがあってもそれが相手に伝わらず、いわゆる「謎の人」とみなされていることはないでしょうか？<br />
<br />
心当たりのある方にはぜひ意識してもらいたいんですが、残念ながらそれでは友達はできにくいかもしれません。<br />
なぜなら、何を考えているのかよく分からない人とは、一緒にいても楽しいコミュニケーションをしているイメージができず、友達になりたいと思ってもらいにくいからです。<br />
具体的には、「これは面白いだろう」と思う話をしても一緒に面白がってくれるイメージができなかったり、悩みを相談しようと思ってもまじめに相談にのってもらえるイメージができないのです。<br />
（こう書くと友達作りにはなかなか致命的な気がしてきますね。。。(^^; ）<br />
<br />
もしあなたが「何を考えているのか分からない」と人に言われる方だった場合、それはあなたの“感情の発信不足”によるところが大きい可能性が高いです。<br />
どんなときに面白がり、どんなときに怒り、どんなときに悲しむ人なのかが分かっていれば、コミュニケーションをとったときのイメージがしやすく、友達の対象としても考えやすいですから。<br />
<br />
そこで、ぜひ少しずつでも自分の感情を表現することを始めてみてください。<br />
やり方はいくらでもあります。<br />
それこそ人それぞれだとは思いますが、口に出して直接言うこともできますし、ジェスチャーで表現することだってできます。<br />
楽しければはっきり笑い、悔しければ渋い表情を浮かべ、悲しければ泣いたっていいと思います。<br />
メールなどで自分の思いをはっきり文章として書くこともアリですね。<br />
<br />
ただし注意点として、感情を表現するときは人の迷惑にならないようにしましょう。<br />
人に迷惑をかけるほどの感情の表現は、まったくの逆効果になります。友達を無くす方向に・・・。<br />
それについてはまた別の機会に書きたいと思います。<br />
<br />
お読みいただきありがとうございました。<br />
友達がいない／友達が少ないという悩みの解決に役立てば幸いです。<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>行動を変えてみよう</category>
    <link>https://tomodachi.7narabe.net/%E8%A1%8C%E5%8B%95%E3%82%92%E5%A4%89%E3%81%88%E3%81%A6%E3%81%BF%E3%82%88%E3%81%86/%E6%84%9F%E6%83%85%E3%82%92%E8%A1%A8%E7%8F%BE%E3%81%97%E3%82%88%E3%81%86</link>
    <pubDate>Sun, 19 Feb 2012 21:40:40 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">tomodachi.7narabe.net://entry/26</guid>
  </item>
    <item>
    <title>相手の話を引き出そう</title>
    <description>
    <![CDATA[前回は会話において自分の話ばかりしないように、という記事を書きました。<br />
本日の「友達いない／少ない解決法」は、その自分の話ばかりしないための工夫にもなる、「相手の話を引き出すこと」についてです。<br />
<br />
あなたは会話の中で、相手に話してもらおうとしていますか？<br />
特にしていないという場合、人と会話しても会話が続かず、一言二言話したらすぐに終わってしまうという方もいるのではないでしょうか。<br />
<br />
相手が自発的に話してくれるのを待っているだけでは、会話はすぐに終わってしまうことが多いです。<br />
それではお互いの仲を深めるのはちょっと難しいかもしれません。<br />
どうせならお互いがどんな性格でどんな考えを持っているのか知り合えるくらい話して、友達になるきっかけにしたいですよね。<br />
<br />
相手の話を引き出す方法はいろいろあると思いますが、最も簡単で確実なのは、<strong>相手に質問する</strong>ことです。<br />
<br />
ポイントとしては、そのときの話題をさらに深めたり、そこから新しい話題を引き出すように質問することです。<br />
相手の話に対して「なんで？」「どうやって？」「いつ？」などと質問して、相手にさらに話をしてもらうようにするのが常套手段です。（いわゆる「5W1H」に対しての質問ですね）<br />
相手がまったく話していないときは、「～なんだけど、君はどう思う？」といったように会話のボールを相手に投げると良いでしょう。<br />
<br />
そうすると会話を続けさせることができ、その結果、相手のことをより深く知ることができます。<br />
<br />
相手の話を引き出すことは、会話を長く続けられる他にも、次のようなことが期待できます。<br />
<br />
<b>・自分が相手に興味を持っていることを示せる。</b><br />
　　　人は自分に興味を持ってもらえると嬉しいものです。<br />
　　　それだけでも相手はあなたとの距離を近く感じてくれるでしょう。<br />
<br />
<b>・自分に対する相手の警戒心を解くことができる。</b><br />
　　　人は話し始めると、緊張がほぐれます。<br />
　　　すると、相手に対しての警戒感も自然にほぐれます。<br />
　　　つまり、話し相手に対して親近感を持ちやすくなるのです。<br />
<br />
相手に話してもらい、自分は聞き役に徹しようというくらいの気持ちでいても良いかもしれませんね。<br />
<br />
お読みいただきありがとうございました。<br />
友達がいない／友達が少ないという悩みの解決に役立てば幸いです。<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>会話を変えてみよう</category>
    <link>https://tomodachi.7narabe.net/%E4%BC%9A%E8%A9%B1%E3%82%92%E5%A4%89%E3%81%88%E3%81%A6%E3%81%BF%E3%82%88%E3%81%86/%E7%9B%B8%E6%89%8B%E3%81%AE%E8%A9%B1%E3%82%92%E5%BC%95%E3%81%8D%E5%87%BA%E3%81%9D%E3%81%86</link>
    <pubDate>Sun, 19 Feb 2012 03:45:43 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">tomodachi.7narabe.net://entry/18</guid>
  </item>
    <item>
    <title>自分の話ばかりするのはやめよう</title>
    <description>
    <![CDATA[本日の「友達いない／少ない解決法」は、会話で自分の話ばかりすることについてです。<br />
 <br />
あなたは人と会話するときに、自分のことをよく話しますか？<br />
自分のことを話すこと自体は良いことなんですが、それも度を過ぎると問題です。<br />
 <br />
たまにいらっしゃるんですが、自分の話を始めると相手が口を挟む隙を作らせず、ひたすら一方的に自分の話をし続ける人がいます。<br />
これはもはや会話ではなく演説です。独演会。<br />
 <br />
そんな一方的に話をされると、聞き手はどんな気持ちになるでしょう？<br />
十中八九、相手のことを考えない身勝手な人と思われてしまうでしょう。<br />
話の内容によっては自己顕示欲が強い人と思われ、距離を置きたい人に認定されてもおかしくありません。(特に自慢話ばかりする人は要注意！)<br />
 <br />
自分のことを話すのが嫌いで人の話を聞いていればそれでよい人に対してなら、そういったスタンスで話をしてもいいかもしれませんが、多くの人はそうではありません。<br />
　<br />
会話は、相手と話のキャッチボールをするものです。<br />
自分ばかりボールを持っていては、会話というキャッチボールは成り立ちません。<br />
 <br />
自分の話ばかりしているとき、実は相手は嫌がってませんか？<br />
一度自分の会話を振り返ってみて、身に覚えがあるようであれば、ぜひ直しましょう！(これから友達になるための会話であればなおさらです。)<br />
 <br />
自分ばかり話して相手が話をしていないなと感じたら、相手が話をできるように自分の話を締まりのいいところで区切ったりしましょう。<br />
その都度、相手が話を始められる"間"を作るのです。<br />
 <br />
また、相手から話を引き出す工夫をするのも良いでしょう。<br />
それについては次回の記事で書きたいと思います。<br />
<br />
お読みいただきありがとうございました。<br />
友達がいない／友達が少ないという悩みの解決に役立てば幸いです。<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>会話を変えてみよう</category>
    <link>https://tomodachi.7narabe.net/%E4%BC%9A%E8%A9%B1%E3%82%92%E5%A4%89%E3%81%88%E3%81%A6%E3%81%BF%E3%82%88%E3%81%86/%E8%87%AA%E5%88%86%E3%81%AE%E8%A9%B1%E3%81%B0%E3%81%8B%E3%82%8A%E3%81%99%E3%82%8B%E3%81%AE%E3%81%AF%E3%82%84%E3%82%81%E3%82%88%E3%81%86</link>
    <pubDate>Sat, 18 Feb 2012 13:58:55 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">tomodachi.7narabe.net://entry/17</guid>
  </item>

    </channel>
</rss>